


お弁当箱選びで私が重視したこと
毎日のお弁当づくりをラクにするため、私の基準って何かな?どんなことがストレスだったかな?と考えてみました。
大きく分けて2点ありました。
おかずとごはんの量を調節できること
ストレスポイント①おかずがたくさん必要?!
二段弁当だと自然とごはんとおかずに分けて詰める場合が多いので、おかずが少ない時、何を詰めようかプレッシャーでした。一段弁当箱だとその日によって、おかずとごはんのバランスを調整できるのが便利です。
手入れのしやすさ
ストレスポイント②留め具がすぐ外れる問題
洗いやすいかどうかを考えるとシンプルな構造なのがいちばんです。
長女の時、フタ部分のプラスチックの留め具が使っているうちに外れやすくなるのがストレスでした。今回は留め具部分がよりしっかりしているモノを選びました。
また、他の食器と一緒に洗うことも考え、食洗機対応になっているかも確認しました。
今回 私が選んだお弁当箱
上記の点をふまえて今回選んだお弁当箱がこちら。
一段のお弁当箱。留め具は二ヵ所ついています。
容量は500ml。やや小ぶりかもしれませんが、うちの娘にはこのくらいがよさそうです。お祝いにスープジャーをいただいたので、ボリュームが欲しいときには汁物をプラスしてみます。
ちなみに、赤や黄の暖色系はおいしそうに見える効果があります。

